Yo Diary

仕事や趣味の傍ら、思うがままに書き留めています。

全て先に先に、終わらせて行け。

全てを前倒しでやることの神髄の一瞬を感じることができた。

それは、ジムのトレッドミルで決めていた1.5kmを走り終えた時のことだった。

クールダウンボタンを押すと速度が落ちるのだが、それに甘えて、自分の速度を額っと下げると、

また加速の必要があり、余計な疲れを感じていたのだが、

トレッドミルの速度低下に期待せず、トレッドミルの最大速度に合わせる形、自分の最大速度を維持、最先端を走り続けることで、まったく疲れを感じず、余裕を感じ、全能感すら感じた。

これが神髄だと、待っていると疲れる、自分から取りに行く。取りに行く余地があるのなら、それを全て終わらせる、余らせるものなんてないレベルで終わらせておく。

それが俺の人生でとっていくべき行動の形である。

人との関わり

最近は嫌な人、運気を下げる人との関わりは避けるべきとの意見が多く、俺もまたそうしてきたが、それだけだと避けることばかりになってしまう。

地方に来て、初対面の人しかいないのにお話しできる楽しさを知った。

自分のことを貶めようとしない人たちでなければ、辛くても嫌でも関わろうとすることをした方が良いと思う。

東京は人が多く、悪いところが目立つから、難しいところもあるかもしれないが、好きな人、、 仲良くなりたい人に対しては多少難しくても、やりたいことやっていけるようにしよう。

1日は、ただ早く起きることだけを考えよう。

1日の中でも調子が良い時があると思うが、

動いてしまえば、あとは自動的に能力を発揮しだす。

全員の調子が良い中で、抜きんでるのは難しい。

だから、1日の朝早くを以下に早く起動するのかが、鍵である。

 

調子が良い時はみな調子が良いのである。

調子のよさで差を生み出すのは難しい。

 

調子のよい時間・日を人より多く稼ぐことが大事なのである。

 

動き出しが大事である。

起動はスモールでよい。

スモールでよいから始めよう。

ただ早く起きることだけを考えよう。

コロナ後遺症回復への道①

コロナ後遺症のブレインフォグ対策として以下の方法を取り入れてから数日で、回復したとは言えないが少し症状が緩和されてきたところがあるので記す。

①抗酸化物質の摂取

漢方やアスタキサンチン

②筋トレ、有酸素運動、タンパク質の摂取

まだ科学的に証明されたわけではないが、ブレインフォグなどは咽頭炎の症状に似ているらしく、咽頭炎の対処法としてタンパク質摂取が良いらしい。

③睡眠時間の確保

言わずもがな。

 

引き続き回復に向けて取り組み、これが良いと言った気づきがあれば発信しますね。

コロナ後遺症からの回復に向けて1

ブレインフォグについて、かすかだが少しずつ戻っている。

今まで脳細胞が破壊されていたのか全く痛みも何もなく無の状態かつ会話で言葉が出てこないなど苦しい状態だったが、今日は少しの頭痛を感じることができた。

環境が変われば行動が変わる。

行動が変われば、体が変われば脳神経もそれに合わせて変わる。

生き金となるか、死に金となるか

織田信長の心得ていたことその1
「お金は倹約すれば貯まるものでもなく、消費しても無くなるものでもない。」

つまりお金の使い方が、生き金となるか死に金になるかということ。
情報を鵜呑みにして貯金すれば良いといった単純なワードに踊らされることなく。

 

著書「日本精神研究」大川周明より

 

この考えは、お金の使い方だけでなく、

日頃のエネルギーの使い方にも同じことが言える。

 

エネルギーを使わなければエネルギーが貯まるというものではなく、

エネルギーを消費すれば無くなる、というものでもない。

レイアウトの定まらないCSVを取り込むことになったんだが

CSVの項目数が増えたり減ったりする。

・項目の順番も変わる可能性がある。

・ヘッダ名は変わらないようにする。

 

こうなったらヘッダ名比較による取り込みをするしかないよね。

```java

print(hello);

~

``` 

■対応方法

動的SQLを作成します。

 

■流れ

CSV全項目をヘッダ名込みでwork1に取り込む。

取り込み項目のヘッダid,ヘッダ名を格納しているテーブル(Talble A)を作成しておく。

Table Aをループで回し、Table1のヘッダ名とwork1の1行目(ヘッダ)と名前比較する。

名前が一致したとき、Table Aの項目名を取得・SQLのパーツとして使いましょう。

 

あとはチェック処理はよしなに。

 

■経緯

グループウェアxxxxからcsv出力。

運用が定まっていないが、取り込みを行い業務負担を軽減したい。 

 

 

■動的SQL

for ... do 

for doの中でcontinue句が使えないなど。

制約があった。

そこは確認しながら作成すること。